妻が無関心なので風俗へ

残業後でも平気だと知った

風俗って時間との戦いだって思っていたんですよ。お店の営業時間内と言うか、受付終了までの時間に行かなければならないんです。前もって予約出来る時はいいんですけど、残業しようものならかなり厳しい情勢になってしまうじゃないですか。休前日のように、次の日のことを気にしなくても楽しめるシチュエーションであれば是非とも遊びたいって気持ちがあっても、結局の所は時間の問題で挫折することもあったんですよ。でも、デリヘルならそれも問題ないんだなってことに遅ればせながら気付きました(笑)風俗っていろいろなジャンルがあることは知っていましたけど、まさかデリヘルがここまで融通の良いものだとは思っていませんでしたね。特に思ったのは、デリヘルは自分の好きなように遊べるんだなってことです。時間、女の子。これらは他の風俗でも自由かもしれないんですけど、場所も自由じゃないですか。ここまで簡単に遊べるなら、デリヘル人気が高いのも頷けます。

やはり肝は声なんです

どんな声を出してくれるのか。これもまた、風俗を楽しむための肝と言っても良いんじゃないかなって思いますよね。どういった声なのかは、さすがにどれだけ風俗のホームページでプロフを見たり、あるいは口コミを見ても実際に聞いてみないと分からない部分なので、女の子とご対面してみないと分からないものです。だから声で選ぶってことは出来ないんですけど、それだけに良い声の風俗嬢に当たるとそれだけでテンションは高くなりますよね。それに、喋り声よりも喘ぎ声です。どんな喘ぎ声を出してくれる風俗嬢なのか。喋っている時の声とのギャップがあればあるほど、こちらの興奮も高まるものじゃないですか(笑)むしろそれが楽しみの一つでもあるんですよね。どんな声なのかだけじゃなく、喘ぎ方など、声もまた千差万別です。それだけに、自分がそそられるような声の持ち主だとそれだけで興奮と満足が約束されていると言っても過言ではないんじゃないかなと。